家でそこそこのパンを焼けるようになると、いろんなものが作りたくなる。
バターロールもそのひとつで、本を見たりネットで検索したり・・、
色々なレシピや工程を参考にし数回作ったが、思うように出来なかったパンのひとつ。
だから、パン教室のレッスンスケジュールにに出てきたときは、始まるまでわくわくしてた。
隠れたコツがたくさんあったバターロール。
自分ひとりで始めて家で作ったときは本当にうれしくて、かわいくて、
出来上がりをずーっと眺めてた(笑)

そして、その楽しさは今も変わらない。
器は陶芸家小澤基晴さんのものです。